約束のネバーランド最新刊6巻ネタバレ・感想!人間世界で取り残された鬼とは!

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漫画『約束のネバーランド』第6巻のネタバレ・感想をご紹介していきます。

今や、人気漫画の仲間入りを果たしたといっても過言ではない、約束のネバーランド。

新章に突入し、さらに熱い展開が期待されるこの漫画ですが、今後はどうなっていくのか。

やはり、良い意味でジャンプらしくない描写や雰囲気が人気の理由でしょうか。

それでは早速、漫画『約束のネバーランド』第6巻のネタバレ・感想をお届けしていきますので、最後までしっかりとご覧下さい。


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漫画『約束のネバーランド』ってどんな漫画?

 

白井カイウ先生・原作、出水ぽすか先生・作画の作品の約束のネバーランド。

当たり前の日常に小さな幸せ――。

しかしここでの暮らしは永遠ではなく12歳になるまでには里親を手配され巣立っていく。

そんな施設では行ってはいけない場所が2つ。

そこにはある秘密が隠されていて・・・。

夢は終わりを告げ始まりの鐘がなる――。

 

登場人物

エマ

本作の主人公。

グレイス=フィールドハウスに住む、孤児で最年長の一人。11歳の女の子。

人想いでハウスとママが大好きだった。優秀なノーマンとレイに追い付きたいと考えている。認識番号は63194。

毎日のテストではフルスコア(300点)。運動能力が高い。

ノーマンやレイと比べるとかなり楽天的な性格。ハウスの子供たちと仲良く暮らしていたある日、コニーの忘れ物、リトルバーニーを届けに、行ってはいけない門へ行くことになった。

しかし、そこでコニーの「出荷」の瞬間を目にしたことで、孤児院とされていたハウスの真実を知ることになる。

彼女は、ノーマン、レイ、そしてドン、ギルダを味方に加え、あくまで子供達全員での脱獄を目指す。

 

ノーマン

孤児最年長の一人。11歳の男の子。。

テストもフルスコアで、戦術派。

脱獄に関する実質的なリーダーとなる。認識番号は22194。

エマと一緒にリトルバーニーを届けにいったが、出荷の瞬間を見た。

そして、エマ、レイと協力して脱獄を目指す。

幼児を含むハウスの子供全員で脱獄をする難しさは理解しているが、好意を寄せるエマの望みを叶えるため、あえてそれを目指している。

子供達の中では一番理性的で心理的な駆け引きにも優れているが、最大の味方であるはずのレイが全員脱走を否定してるため、彼とも駆け引きをしなくてはならず、心苦しく思っている。

 

レイ

孤児最年長の一人。11歳の男の子。

テストもフルスコアで博識な読書家。認識番号は81194。

後にノーマンから脱獄のことを伝えられるが、実は鬼のことを幼少時から知っており、ママと内通しつつ駆け引きを繰り広げていた。

「協力者」としての取引きでは、「ごほうび」(通常では入手できない物資)と12歳での「円満出荷」を要求していたが、真の目的は、エマ、ノーマンを脱走させることにある。

現実主義であり、幼児をあきらめ年長者のみの脱走を主張するが、エマが折れないため表面上は協力をしている。しかし内心では納得していない。

 

ドン

10歳の男の子。明るく負けず嫌いな性格。

エマたち最年長3人組に次ぐ年長者。

同年齢のギルダとは親しい。

脱獄計画には、レイの後に途中から引き入れられた。

手先が器用なのか、スリの特技がある。認識番号は16194。

ノーマン達に比べると、やや短絡的で状況判断能力に劣るところはあるが、兄弟たちを思う気持ちは強い。

コニーのことも気にかけていたらしく、よく助けていた。

当初、ノーマンから脱獄のことを「人身売買から逃げる」と伝えられていたが、後に鬼の事実を知った。

 

ギルダ

10歳の女の子。眼鏡を掛けている。内気な性格だが、その内面には芯の強さがある。

エマたち最年長3人組に次ぐ年長者。

エマとは共に年少者の世話をする係で、仲がいい。

ドンと同じく、脱獄計画にはレイの後に引き入れられた。認識番号は65194。

おしゃれに興味があり、脱獄計画に引き入れられる前は、ハウスから支給される衣類が白一張羅であることを嘆いていた。

6話時点でテストの成績は最年長3人組に次ぐ唯一の200点台。

ノーマンには及ばないものの、優れた洞察力と冷静な思考力を持つ才女。

脱獄計画に引き入れられる以前から、ハウスを『旅立った』兄弟姉妹たちが音信不通になる事実やエマたちの言動の変化に気づいており、計画参加後もママの秘密の部屋(無線室)の存在とその場所を突き止めたりした。


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漫画『約束のネバーランド』第6巻 ネタバレ

 

頭巾の少女

エマは耳の傷が原因で思った以上に体力を消耗していたようです。

高熱を出して倒れてしまった絶対絶命の時、現れたのは白いフードを深くかぶった少女でした。

少女
「こっちよ、ついてきて」

ドンはシスターの言葉を思い出しました。

”人間は生きている”

子供たちの間には安堵の表情が浮かんでいきます。

彼女は的なのか、味方なのかがわからず、弟妹たちは困っていました。

エマを抱いたギルダは疑念を拭いきれない様子で謎の人物を見ています。

ギルダ
「待って」
「貴女は誰?何者?どうしてこんな所に・・・?」

ギルダは頭巾の少女に問いかけました。嫌な予感がしたのです。

そして強い口調で威嚇するように言いました。

ギルダ
「顔を見せて」

鬼と敵対する人間なのか、救助に来てくれた謎の存在なのかはわかりません。

自分たちの味方かもしれません。

しかし、ギルダは追っ手が現れたのと同じタイミングで危険な森に女の子が一人で現れる違和感に囚われています。

安堵の表情を見せていた子供たちは再び戸惑い始めます。

子供たちはじっと謎の存在を見ています。

深くかぶったフードによって、表情は伺えませんが口元は薄く微笑んでいるようです。

一方レイは追ってから逃げている最中です。

レイは必死に猟犬タイプの鬼の群れから逃げていました。

鬼たちはどんどん増えてきます。

右も左も、そして後ろまで完全に囲まれてしまっています。

そして、先程までの理性のない巨大な鬼とは違って、計算された動きをしていることに気づきました。

レイは走って逃げながら考察しています。

訓練されたスキのないフォーメーションで自分を追い込んできますが襲ってはきません。

それはあくまで自分が特上のランクだからでしょう。

傷をつけずにレイを確保するために猟犬たちは例の疲れを誘っているようです。

出荷予定の今夜に間に合わせようというのです。

レイ
”奴らは俺が疲れるのを待っている”
”止まったら負け その時点でその場で捕まる”

レイは息を切らせて森の中を必死に駆け抜けます。

レイ
”上等だ”

レイは自分の逃げるルートをシュミレーションします。

直進して走る場合は、大木をかすめるようにしてジグザクに逃げる場合次の大木を左に曲がった場合。

”左!”

レイは大木を左に曲がって、背後の猟犬にマフラーを投げつけ目くらましをしました。

マフラーに気をとられた瞬間に軌道変更します。

しかし、猟犬も追跡の手を緩めてはくれません。

別の猟犬がこっちだと視線を誘導すると先に走っているレイの後ろ姿を再び捉えました。

レイは舌打ちします。

レイ
「しぶといな・・・もう随分と走っているぞ」

レイを追う猟犬たちは余裕の会話をしています。

「ああ。だが時期バテる。問題ない」
「そのまま群狼の陣で追い込め」

二足歩行の鬼からの指令でレイの逃げ場を塞ぐようにジリジリと追い詰めていきます。

切れる息の中、レイが考えているのはエマ達のことでした。

”どんどん逃げ道を奪われていく・・・抜け道を何度作ってもすぐ封じられる。まるで、ママとチェスを指している感覚”

”負けてたまるか。止まってたまるか。”

しかし、レイの思いとは裏腹に八方ふさがりの状況に追い詰められてしまいました。

レイ
「チクショウ・・・何かては?」
「まだだ。まだやれる。俺は生きる!生きるんだ”!!」

生きることを諦めてはいない例の前に死神が現れました。

それは圧倒的な威圧感をたたえた二足歩行の農園の鬼でした。

レイと農園の鬼は真正面に対峠しています。

レイ
「だめだ、死ねない。捕まるわけにはいかない」
「考えろ。どうにかしてこの場を振り切って____」

レイは疲れ切った体で懸命に生きるための切り札を考えようとしますが、レイはその場に倒れてしまいます。体はもう限界を超えていました。

レイ
「くそっ!動け、動け!動け!!」


「もういい、貴様はよくやった」

レイ
「よかねぇ動け 生き延びろ!!」

農園の鬼は倒れたレイを見下ろして労いの言葉をかけます。

地面に倒れてレイは這い蹲りながら強い意思を持ち続けていました。

レイ
「守るんだ俺が、エマを、みんなを」

泥のように重たい体で、なんとか腕を伸ばしました。


「諦めろ」
「乗れ!」

そこへ、颯爽と現れた一角獣のような馬のような動物にまたがったマントを纏った人物にレイは広いあげられました。

そして、九死に一生を得たのでした。

レイ
「誰だ・・・?」

「乗れ!」

レイは一瞬何が起こったのかわからず呆気にとられるのですが、今はそれ以外に方法がない事を悟って正体不明の胴体にしがみつきました。

マントの人物は農園の鬼達からなんとか逃げ切ろうと馬のような動物を走らせます。

マントの人物の追跡のため、リーダーの鬼が猟犬型の鬼に追跡を命じました。

猟犬達は逃げるマントの人物を追いかけます。

その時、マントの人物が煙幕を投げて、煙で猟犬の視界を塞いだかと思うと完全姿を消してしまいました。

煙で鼻をやられた猟犬は一瞬でマントの人物とレイを見失ってしまいました。

猟犬達
「いない!?」
「どこへ行った!?」

それは一瞬の隙のことでした。

農園の鬼
「逃しただと?」
「ならば目で探せ!!」

レイを捉える絶好のチャンスを逃してしまった猟犬達に農園の鬼は怒っています。

農園の鬼
「足跡でもなんでもあるだろう。それで見つからぬなら他の子供を探せ」

農園の鬼はレイの態度から推測します。

”みんな死んだというのはおそらく嘘。まだ何人かは生きている”

”よもやこんな場所で邪魔が入るなどと・・・!どこのどいつか知らんが八つ裂きにしてやる”

農園の鬼は手に持つ武器を怒り余って強く握り閉めました。

_____レイを連れて逃げるマントの人物_____

グッタリとしたレイを馬のような動物の背に乗せて森の薄暗がりの中を走っていました。

レイはグッタリと揺られながら考えます。

”こいつ何者?味方?なぜ俺を助けた?”
”まさか・・・ミネ・・・ル・・・”

レイは正体不明の男の顔を仰ぎ見ようとするのですが、そこで意識が途絶えて気を失ってしまいました。

自分の手を眺めて無事を確認しながら、一体何が起こっているのか理解しようとしました。

レイは毛布をはねのけて勢いよく起き上がります。

今、自分がいる場所が洞窟のようなところであると確認しました。

時間も何もわからない状態です。

「でも、ここはどこだ?判らねぇ・・・外へ出て判る位置まで戻るしか・・・」

レイは誰かに助けられて気を失ったことまで思い出しました。

足元に灯りがあるのに気づいて、拾いあげました。

”灯り?これ確か”

灯りは、実か蕾自体が光を放っているような植物を利用して作られていました。

レイは灯りを手にして洞窟内の探検を始めました。

持っていた荷物もなく、今が一体何時なのか?時間すら判らないのですが現状把握をしようと頭を働かせます。

辺りが静寂に包まれているので追っ手からは逃れて安全な場所にいるという事は推測できました。そして、レイはエマ達と合流するため目的座標のB06-32に向かわなければならない事を思い出しました。

しかし、レイは今いる場所の座標がわかりません。確認のために外にでなければならない事に気付きました。

レイは出口を見つけようと、洞窟内を探索します。

とにかく行動に移そうとしたところ、足下の何かに躓いてしまいました。

体制を崩してしまいます。

レイ
「え??」

転んだ先に見えたのは・・・・

なんとエマが布団で寝かされていたのです。

レイ
「エマ!エマ!」

レイは慌ててエマに呼びかけて意識の確認をしました。

エマ
「あれ・・・レイ?」

レイはうっすらと目を開けて、それでもはっきりとレイをみるエマの様子にホッとしました。

エマ
「レイだ レイがいる・・・」

レイがいることに気づいたエマはおもむろに布団から起き上がりました。

エマの意識がはっきりしてくると、そこにレイがいる事に驚きました。

レイ
「おう」

エマはレイを抱きしめました。

エマ
「よかった・・・! 無事で戻ってきた よかった・・・!!」
レイ
「ああ エマも 無事で よかった・・・!」

レイはエマも無事でよかったとエマの頭を撫でました。

お互いに立ち上がって会話をします。

エマはレイにここはどこで、他のみんなはどこにいるのかと聞きます。

レイは、エマもここはどこなのかを知らないということを把握しました。

二人はお互いの状況を報告し合いました。

エマ達は正体不明の頭巾の少女に、レイは正体不明の頭巾の男と遭遇していました。

エマも気を失った所を助けられたので何もわからない状況でした。

レイ
「成程。助けられた・・・俺達それぞれ違う場所で。頭巾の男と頭巾の少女・・・関わりは?何者だ?」

レイは敵なのか味方なのかとうだぐっていますが、エマは敵ではないのではないかと考えているようでした。

敵ではない理由は、意識が朦朧とする中、聞こえてきた少女の声が優しくて綺麗だったことや丁寧に手当てや看病をしてくれた気がするからだといいます。

実際、レイは拘束されたわけではなく、毛布に包まれていて、枕元には水があっていつでも助けを呼べるようにベルが置いてあったことから丁寧に扱われていたことを思い出しました。

レイ
「敵だと考えるには目的が見えないな」

レイもエマの意見に同意して呟きます。

エマがもしかして・・・とある事が頭に浮かびました。

エマ
「だって、そうでしょ・人間を、食用児を助けてくれて・・・」

レイ
「あるうる。たとえ本人じゃなくても、その仲間の可能性も・・・」

頭巾の人物達の話をしていると、少し先から足音が聞こえて灯りが見えてきました。

レイ
「来る・・・」

レイとエマに緊張が走ります。

警戒する二人の前に現れた頭巾の少女はエマに駆け寄りました。

頭巾の少女
「よかった!」
「目を覚ましたのね、気分はどう?」

エマ
「えっ うん平気、ありがとう!」

頭巾の少女がとても気さくで優しく、エマも困惑したのですが笑顔でお礼を言いました。

少女はエマの言葉を聞いて頭巾の下で笑顔を浮かべました。

治療が効いたことを確認した少女は、無茶は禁物だと言いました。

少女はレイの手を取りました。

頭巾の少女
「よく・・・逃げてきたわねあの農園から・・・もう大丈夫 ここにいれば安全よ」
「どうかゆっくり休んでね」

目の前の頭巾の少女が自分や子供達を助けてくれたのだと理解したエマは表情を緩めるのでした。

エマ
「あの、みんなは? 私と一緒にいた・・・」

頭巾の少女
「向こうにいるわ。ちょうど食事の支度ができたのよ。行きましょう。」

頭巾の少女は二人を促して案内するかのように少し前を歩き始めました。

レイ
「なぁ、俺を助けてくれた頭巾の男もあんたの仲間なのか?」

頭巾の少女
「ソンジュのこと?」
「ええ、彼も向こうにいるわ」

敵ではなさそうですが、自分達を助けた理由がわからないのでレイは少女に質問を問いかけました。

ソンジュと呼ばれた頭巾の男に、エマは思わず漏らします。

エマ
「ミネルヴァさんじゃないのか・・・」
「知らない? ウィリアム・ミネルヴァ」

少女は首を横に振り、知らないようでした。

レイは、ミネルヴァ以外にも人間社会があることを悟りました。

レイ
”俺達は会えたんだ。外でその人間に!!”

レイはその事実に喜んでいるたのですが、頭巾の少女に話掛けようとしたところで、その手に持つ灯りの中身が火ではなく、あの吸血樹の穴の中に咲いていた光る花である事に何かに気づいてしまいました。

レイの頭の中で、疑問が確信へと変わっていきます。

レイは頭巾の少女から距離を置くように立ち止まって言いました。

レイ
「・・・一つ聞きたい事があるんだ。なぜ俺達を助けた?」
「鬼なんだよな、あんたもあの男も。何が目的だ」

ソンジュと呼ばれる頭巾の男が後方に迫っています。

頭巾の少女との間に挟まれて、未だ心から安心できない状況でした。

関連記事:約束のネバーランド最新刊6巻無料で電子書籍アプリで読む方法


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第6巻の感想

6巻を見てきましたが、人間世界へ行ける道は決して不可能ではないようです。

ミネルヴァさんのメッセージから地下シェルターを見つけたエマの今後が気になりますね!

鬼の世界では人間を食用として育てていましたが、今回の歴史を知ると、人間世界で取り残された鬼もいるのでしょう。

彼らの境遇も今後明らかになるのかな、鬼世界と同じくエグイ状態になってたりして。

 

漫画『約束のネバーランド』第6巻の読者の感想は?

 

まとめ

約束のネバーランド 6巻 ネタバレ

出典:https://cdn.otamart.com/item-picture/16849514/0-1509631891979.jpg

漫画『約束のネバーランド』第6巻のネタバレ・感想をご紹介させて頂きました。

第6巻では、ちょっと予想外の展開でした。

むしろ、レイとエマは離れ離れになると思っていたので、ここでレイがこのような形で助けられるとは思っておりませんでした。

この予想を覆される感じがたまらなく楽しいです。

農園はいつから出来たのかとか、脱獄者の前例はあるのかとかいろいろと気になってきますが、そこらへん含めていろいろと想像しながら次回を待ちたいと思います!

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